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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>100キロウォーク2011〜空知単板工業?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/" /><modified>2011-10-02T15:10:52+09:00</modified><tagline>空知単板工業?主催100Kmウォーク大会「自己の限界に楽しく挑戦！」</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>感動の体験文</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=348" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=348</id><issued>2011-06-21T13:05:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-21T04:05:00Z</created><summary>121　板垣英三さん100kmをゴールしたのに、これが歩き続ける最初のスタートのような気がします。継続は力なり、続けることが重要であると感じました。なぜならば、いろいろな人との出会いがあり、それが何よりの宝であるからと思います。いろいろな人との出会いが感動で、...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>感動の体験文</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><STRONG><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539857.jpg" width=400 height=266><BR><BR>121　板垣英三さん<BR></STRONG>100kmをゴールしたのに、これが歩き続ける最初のスタートのような気がします。継続は力なり、続けることが重要であると感じました。なぜならば、いろいろな人との出会いがあり、それが何よりの宝であるからと思います。いろいろな人との出会いが感動で、はまりそうです。<BR>最後の3km〜2kmが小生にとって正念場でした。『辛抱は苦いがその実は甘い』のとおり、死ぬほど辛かった。がゴールした時は、桃源郷のようでした。</P>
<P><STRONG>124　穴田ゆかさん<BR></STRONG>自分の会社の社長と100km完歩すると約束していたので、完歩できて本当に良かったです。<BR>社長は本当に凄い方だと改めて思いました。<BR>そして、その社長のもとで働いていることに改めて誇りを感じています。<BR>社長には、もっともっとお元気でいてたくさんの笑顔を絶やさず多くの人を幸せにしてほしいなと密かに思っています。</P>
<P><STRONG>125　堀内健一さん<BR></STRONG>社長と一緒に歩き、一緒に24時間以内にゴールできたことが自分の宝物になりました。<BR>会社の同僚の応援には、感動し力になりました。<BR>心が１つになった感じでした。</P>
<P><STRONG>130　山下淳一さん<BR></STRONG>100kmの歩きは未体験であり、練習の方法など分からず、練習量も少ない中、何とか歩き切りました。<BR>良い還暦の記念になりました。<BR>心に残ったのは、歩くみんなと辛さ、苦しさを共有できたこと。<BR>お互いすれ違う際、先を行く人には、元気をもらうべく、後からの人には、元気付けに、私は必ず「お疲れ様です」と声をかけた。<BR>そして、100マイルの挑戦者には、「尊敬します！」と声をかけました。声かけには、全ての人が応じてくださいました。<BR>すれ違いを避けて、道路の向かい側の歩道を歩く方もいましたが、短い会話も嬉しいものです。<BR>感動したのは、チェックポイントごとに、マッサージ、マメ治療の方が常駐しておられたことです。<BR>すごい運営だと思いました。<BR>そして、おじいちゃんがゴールした時のお孫さんのお嬢さんの涙を見ました。<BR>この大会は、参加者名簿、ゴール後の成績発表、表彰も無い。なぜか、と後で考えた。<BR>そしてこう確信した。<BR>「この大会は、競技。記録を目指すものではないということ」。<BR>出場者各自の目標〜完歩、記録など〜を実践、体験する場である。<BR>その実践、体験の方法が100kmを歩き切ることなのである。<BR>その場、機会を与えてくださった関係者の皆様、ありがとうございました。</P>
<P><STRONG>206　浦　綺花さん（小学3年生）<BR></STRONG>この大会に出てくれた方と仲良くなれたことが一番心に残っています。通り過ぎる方が「がんばってね」「もうちょっと」「すごいな!」など声をかけてくださったことも嬉しかったです。<BR>沢山の方と仲良くなれたことが嬉しいです。</P>
<P><STRONG>222　増元徹也さん<BR></STRONG>１つ１つの積み重ねしか、目標を達成する方法はない。<BR>人生の縮図のように感じた。<BR>まだ半分も行っていない、45km地点のあの絶望感･･･。70km地点からゴールが手に届くところまでくると俄然、力が出た。<BR>50kmの折り返し地点で、サポーターの方にとても丁寧にマッサージをしてくださったお陰で、残りの50kmもがんばることができました。<BR>あのマッサージが無ければ、本当に諦めていました。<BR>サポーターの皆様に感謝です。</P>
<P><STRONG>232　奥山雅喜さん<BR></STRONG>サポーターの皆さんの献身的なサポート、家族・仲間の心温まる応援が心に沁みています。<BR>個人的には二度目の完歩を達成することができました。<BR>今回は、仲間と励まし合い支え合いながら、二人で最後まで歩き続け、ゴールにたどり着くことができたことに感動しています。<BR>この大会にチャレンジするのは、3回目ですが、自分自身を改めて考えることができるとても貴重な経験をさせていただいていると思います。<BR>まず「家族」そして「仲間」、「地域」を大切にする気持ちが一番大事と改めて感じています。<BR>今後の参加で二人の息子と歩きたいと思っています。</P>
<P><STRONG>239　梶昌美さん<BR></STRONG>先月結婚し、結婚後初めての主人との旅行でした。<BR>二人で励ましあって協力して完歩することができ、大切な思い出になりました。<BR>これからも二人で協力しあって、がんばっていきたいと思います。</P>
<P><STRONG>261　山崎純さん<BR></STRONG>80km地点で体力の限界にきている時に、サポーターの方々から、「よく頑張った」とお言葉をいただき、非常に嬉しくて涙が出てしまったことが一番心に残っています。<BR>今回の100kmウォークで「感謝と協力」を学んだことで、今後、仕事やプライベートで活かせると思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。</P>
<P><STRONG>277　井上伸夫さん<BR></STRONG>この大会で心に残っているのは、１）きつかった最後の5キロで、一緒に歩こうと言ってくださった地元参加者のおじさんとのふれあい。２）同僚の子どもの完歩。３）同僚の100マイル完歩。</P>
<P><STRONG>284　八代裕太君（10歳）<BR></STRONG>100kmウォークの前日に、同じジュニアの友達が二人できました。<BR>一人目は僕と一緒で初めての参加の鈴理ちゃんと4回目の陸人君です。<BR>とってもうれしかったです。</P>
<P><STRONG>291　牛山太郎さん<BR></STRONG>10歳の娘が100kmを完歩したことと、その課程で多くの方に励まされ、応援され助けていただいたことに感動しました。<BR>特に残り10kmぐらいの所で、娘の足が全然前に進まず困っていた時、55km地点で別れた小学校3年生の女の子が、お父さんの車で応援に駆けつけてくれた時、感動で涙が止まりませんでした。<BR>その後、娘は元気を取り戻し、力強く歩き出してくれました。<BR>親子で参加して本当に良かったと感じました。<BR>ぜひ、お子さんがいるご家庭は、一緒に参加されることをお勧めします。<BR>うちの娘が完歩するだけの根性があるとは、全く思っていませんでした。<BR>娘のことを見直したと共に、親子共々大変成長することができました。</P>
<P><STRONG>２９２　牛山鈴理ちゃん（最年少完歩者、10歳、初参加）<BR></STRONG>感動したのは、最後のほうで疲れたときにいろんな人が励ましてくれたことです。<BR>最年少記録を目指していたので、初挑戦で完歩の記録をとれて嬉しかった。</P>
<P><STRONG>297　清水美里さん<BR></STRONG>私が一番感動した事は、町なかを歩いていると、すれ違う方々に「がんばれ!」「観客が居ない競技じゃないんだよ、みんなちゃんと応援しているからね」など様々な声をかけていただいた事です。<BR>また、休憩所のサポーターの方々に優しく温かく接していただいて涙が出るほど嬉しかったです。<BR>人の優しさにすごく触れられる大会だと思いました。<BR>一緒に歩いている参加者の方にも勇気づけられましたし、町の方々やサポーターの皆さんの温かい応援で段々と弱ってくる自分と闘うことができました。<BR>ただ、本当にこの大会は自分との闘いで、最後は、気持ちの問題だと感じました。<BR>リタイヤした時は、『もう歩けない』と思っていた自分がいましたが、多分『歩けない』のではなく、『歩こうとしていなかった』のかもしれません。<BR>終わった後はすごく悔しい気持ちでいっぱいでした。</P>
<P><STRONG>374　井上英士朗さん<BR></STRONG>小学生の親子連れを複数見ました。<BR>子どもが成長する課程で、この体験が大きな価値観をもち、将来の財産になると思いました。<BR>この家庭の円満さを思い感動しました。<BR>若い方々が目に付きました。「今の若者は」という言葉がありますが、この若い方々を見て、多くの青年は健全に育っていることを感じ、心強く思いました。</P>
<P><STRONG>489　鈴木和之さん<BR></STRONG>空知単板工業様の皆さんをはじめ、サポーターの皆さんの協力支援によって完歩できました。<BR>人の歩みの一歩一歩はのろいものの、継続して積み重ねることで100kmも歩くことができることに感動し、諦めないこと、継続は力なりを実感しました。<BR>初めての参加でしたが、私は100kmは、30時間に凝縮された“人生”だと思って歩きました。<BR>人間、人生を諦めるか諦めないかは、自分次第ですが、そう簡単に諦めるわけにはいきません。100kmの距離も、自分さえ諦めず歩き続けられればいつかゴールにたどり着くはず。<BR>道中は、雨に降られたり、車が通って水溜りの水がかけられることもあります。<BR>また、暗闇の寒い道やアクシデントも起こる。<BR>それらの環境変化に準備をしっかりして、諦めずどう対応していくかがポイントだと思いました。<BR>その環境変化に対応するためには、自分ひとりで出来ることは少なく、多くの人の支えや協力によって出来ることだと身をもって感じました。<BR>マッサージをしてくださる方、炊き出しをしてくださる方、道案内をしてくださる方、サポートしてくれる人、一緒に歩いてくれる人など。<BR>人が社会の中で生きていくこと、仕事や夢を成し遂げることは多くの人の手助けや協力を基に成り立っていることに改めて思いました。<BR>ならば、自分も社会の一員として周囲に役に立つ人間になること、人に協力してもらえる人間になることが大事。自分さえ良ければいいという考えと行動では社会に受け入れられない。<BR>それを実感として教えてくれたのが、この100kmウォークであり、この大会の目的ではないかと思いました。</P>
<P><STRONG>513　牧田知也さん<BR></STRONG>職場の仲間のゴールに一番感動しました。<BR>初参加で他の人のことは言えませんが、「どこまで行けるかな」と思っていた一番年下の女性社員が見事完歩したのです。<BR>ゴール後に彼女の姿を見た時には、思わず涙が。<BR>靴ずれのひどい足の痛みにも耐え、よく完歩してくれました。<BR>自分のゴールより感動しました。</P>
<P><STRONG>642　中澤知良さん<BR></STRONG>初めての参加だったので、知り合いもなく期待よりも不安が大きかったです。<BR>蛍光のたすきを手渡している女性スタッフの方と何気ない会話のやり取り、その後の笑顔の「行ってらっしゃい」の一言にそれまでの緊張の糸が切れ、心が熱くなり涙がこぼれそうになりました。<BR>全てのスタッフにありがとう、そして、感謝、感謝、感謝です。<BR>来年は今年以上を目指します。</P>
<P><STRONG>３２７　瑠璃垣　大さん<BR></STRONG>一人、道端でたたずんでおられるのを、巡回しているサポーターの一人が発見。<BR>声をかけると、「会社の先輩たちが、本州から団体でかけつけてくれました。僕への応援のために、僕に黙って、こっそりとコースの途中で声をかけてくれました。こんな感動は無いです･･･」<BR>この方は、一人で感動・感謝・感激を味わっておられたようです。</P>
<P><STRONG>３２　船越信行さん<BR></STRONG>完歩を自分のことのように共に喜んでくれたサポーターの方々がいたことに感動しています。<BR>この大会に参加して「目標達成に向かう人間の強さ」を感じています。</P>
<P><STRONG>３７　倉嶋真司さん<BR></STRONG>歩いている道中、知り合いになった年上の女性から、湿布をいただきました。<BR>どんなことでも、何をするにも、恋愛もそうですが、全てが「時間と感動の共有」で生まれると思います。<BR>同じ苦労をした時間を共有することで、絆が生まれ、同じ感動を共有することができます。<BR>この大会を通じて、知り合ったご縁を大切にしたいと思っています。<BR>参加させていただき、ありがとうございました。</P>
<P><STRONG>９１　斉藤雅恵さん<BR></STRONG>今年の大会でのゴールが一番感動しました。<BR>60km過ぎたあたりでコースを外れてしまい、サポーターの方々に迷惑をかけてしまったうえに、1時間のロス。<BR>それでも80km地点で仲間たちと合流することができ、最後は無事みんなでゴールすることができました。<BR>サポーターの方々に優しい声をかけていただき、感動のゴールとなりました。<BR>前回67kmでリタイヤしているので、今回の勝負は60kmを過ぎてからだと思っていました。<BR>そこでコースを間違えてしまい、その瞬間はくじけそうになりましたが、すぐに「絶対に完歩してやる！」という気持ちが強く湧いてきて、今回完歩できたのは、ほとんどが“根性”と“意地”それだけだったと思います。<BR>今、自分の中でとても自信に繋がっています。<BR>コースを間違えてしまったことで、ただでさえサポートで忙しいサポーターさんの仕事を増やしてしまいました。<BR>そして何もない真っ暗な田舎道で私を見つけて迎えに来てくださった方には、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。<BR>にも関わらず、探して迎えに来てくださったお二人には、励ましの言葉をたくさんいただいて、感謝しています。<BR>本当にありがとうございました。</P>
<P><STRONG>108　松村光晴さん<BR></STRONG>昨年参加した同僚の『完歩して人生観が変わったよ』の言葉に感化され、私も体験したいと初参加。<BR>はるばる東京から後輩たちと参戦し、無事仲間4人と手をつないで感動的なゴールができました。<BR>道中40kmを超えたあたりから、足の痛みが激しくなり、第4チェックポイント（約50km地点）に到着時は、崩れ落ちるように座りこんでしまいました。<BR>その際、サポーターの方が私のところにシートを敷いてマッサージをしてくださいました。<BR>『まだ時間もあるし、足の状態も大丈夫だからがんばって!』と激励いただきました。<BR>その時、私の弱気モードが強気モードに切り替わり、『次のチェックポイントまでがんばろう』と決心して再び歩き始めました。<BR>各チェックポイントでサポーターの方々にマッサージと温かい言葉をいただき、50km地点の弱気モードから考えれば奇跡と思われる100km完歩を達成することができました。<BR>また、私の状態を気遣いながらペース調整してくれた同僚にも感謝の気持ちでいっぱいです。<BR>本当に貴重な経験をすることができたと共に、私の人生に価値ある1ページを刻むことができました。</P>
<P><STRONG>686　島貫いず美さん<BR></STRONG>雨のため、雨具を着て歩くと蒸し暑くなるなか、コース沿道の住宅の窓に、「100kmウォークの方々、ゴールを目指して頑張れ!!」と手作りのメッセージが貼ってありました。<BR>小さな子どもたちが窓から応援してくれたのがとても嬉しくて、重かった足取りが軽くなりました。<BR>たくさんの方にエールをいただき、一歩ずつ前に進むことができました。<BR>疲れがたまってくると、（休みたい、やめたい）という後ろ向きな気持ちになってしまいましたが、次のチェックポイントを目標にサポーターさんの優しい笑顔と心地良いマッサージを想像して歩きました。<BR>温かい応援の気持ちがこもったマッサージは、心身共に元気にさらにとても楽しい気持ちにしてくださり、魔法だと思いました。<BR>魔法のマッサージのお陰で何度も生き返りました。</P>
<P><STRONG>689　内匠勇太さん<BR></STRONG>今回は、「24時間内完歩」という明確な目標を掲げて、歩かせてもらいました。<BR>その目標を達成できたのですが、簡単ではありませんでした。<BR>一番心に残っているのは、第５チェックポイントを出て、永遠と続くような直線道路に差し掛かった時、突然吐き気がして、歩けなくなってしまいました。<BR>おそらくその頃が疲れのピークだったと思います。<BR>だれも辺りにはいなくて、一人で休んでいたら、吐き気は治まりました。<BR>その時の深い闇と孤独は忘れられません。<BR>その後は、順調にゴールできました。<BR>サポーターの皆さんは、いつも飛びっきり明るく、自分の疲れた足も優しいマッサージでほぐしてくださいました。<BR>各チェックポイントへ到着する度に、温かく迎えてくれました。<BR>そんなサポーターの皆さんを思い浮かべながら折り返しで出会う人、一人一人に「お疲れ様です！がんばってください」と声をかけることができました。<BR>今年は一人ながらとても早く楽しく歩くことができました。</P>
<P><STRONG>692　白川雄一さん<BR></STRONG>サポーターの方、沿道で応援してくださる方、歩かれている他の皆さん、それぞれが掛けてくれる何気ない一言一言に感動しました。<BR>「がんばれ！」「もう少しだよ」「一緒に歩こう」など苦しいなか、笑顔をたくさんいただきました。<BR>ちょっとずつのエネルギーを多くの人たちに分けてもらって歩くことができたと思います。<BR>この大会に参加して、気持ち、心のあり方が大事だと改めて体感しました。<BR>自分を信じることや目標をもつことの大切さなど、多くの学びがありました。<BR>それもこれもたくさんの人たちの力があってのことで、本当にありがとうございました。<BR>感謝です。<BR><BR><STRONG>332　南　和宏さん<BR></STRONG>自分自身の（歩ききった）という何とも言えぬ充実感もありますが、そんなことよりも、大会自体の充実度、準備・サポート体制の素晴らしさが次々と思い出され、感動と感謝を覚えます。<BR>スタッフの皆さんの圧倒的と表現してもよいくらいの「心遣い」が感動の源だと思います<BR><BR><STRONG>598　藤田健太さん　<BR></STRONG>僕も実際にそうでしたが、第６、第７チェックポイントでは、多くのウォーカーたちが「リタイヤ」を口にしていました。<BR>でもすでに到着されている100キロ完歩者経験者の方々の前では、そんな甘ったれた言葉は通用しませんでした。<BR>「そんなネガティブな気持ちになる前に、どうすれば足の痛みをごまかせるか考えるぞ」という会話があり、まさにアスリートの視点でした。<BR>ただ、果てしなく続く一本道「魔の12号線」は、本当に辛かったです。<BR><BR><STRONG>604　國村裕一さん</STRONG>　<BR>自分のゴールよりも、他の参加者のゴールに感動です。<BR>余裕のある人もいれば、よく歩いているなと思われるほど、苦しそうな人もいる。<BR>その一人一人がゴールする光景は心に響きます。 <BR>毎回感じますが、サポーターの方、スタッフの方に感謝します。<BR>また、ウォーカーとして参加された方々が道をすれ違うたびに、声を掛け合う姿に、参加してよかったと思います。<BR>家で待っている家族の応援にも感謝です。<BR>やはり自分は他人から支えられて生きているんだと感じます。<BR><BR><STRONG>105　濱田和明さん</STRONG>&nbsp; <BR>第７〜8チェックポイントの間では、ひたすら続く直線道路。<BR>80kmを超えた疲労、睡魔、空腹、孤独感が一度に襲ってきたため、すれ違う人たちとの挨拶もできなくなるほど、衰弱して第８チェックポイントへたどり着きました。<BR>建物の中へ入って温かく迎えられ、暖かいぜんざいを食べた時、感謝・感動で涙が出ました。<BR><BR><STRONG>249　三根慶子さん<BR></STRONG>結婚して28年にして、このゴールの瞬間、私は改めて主人を惚れ直し、この人とこれからの人生を一緒に歩み続けられる幸せをかみしめました。<BR><BR><STRONG>サポーター　浦さん<BR></STRONG>小さい身体でも、自分で決めた目標に向かって歩む姿に感動しました。<BR>その身体に秘められたパワーや可能性は無限大であると感じました。<BR>年々参加人数が増えているにも関わらず、大きなトラブルもなく、また、全体安全やマナーに対する意識の向上や人への思いやりがみられ、『絆』を感じました。</P>
<P><STRONG>サポーター　平野井　景一さん<BR></STRONG>ゴール地点で歩いている方々に拍手・声かけをしている際、何名かの方々が涙を流していた。<BR>いろいろな思いがあふれ出たのだろうかと感じた。<BR>疲れているだろうに、それでも「ありがとう」といわれ、こちらが恐縮した。<BR>サポーターとして初の参加だったが、同じチェックポイントのサポーターと会話して、結構楽しかった。</P>
<P><STRONG>サポーター　三谷祐美子さん<BR></STRONG>この大会に初参加、初サポーター。<BR>自分がマッサージした方がゴールされた姿を見て、自分が人の役に立てたと感じました。<BR>人と人とのつながり。<BR>人は一人では生きていけるわけではなく、誰かに支えられ、そして誰かを支えながら生きている。<BR>そんあ当たり前のことが、すごく大切だということを再確認させられました。<BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>完歩の裏技2011</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=347" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=347</id><issued>2011-06-21T11:14:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-21T02:14:00Z</created><summary>109　三輪和也さん完歩に秘訣は、１）気持ち、２）気持ち、３）笑い！
118　岡田節男さんトレーニングで体力を整え、準備するのは生活の一部になっています。
158　岡本真理子さん2ヶ月半前からコツコツと１〜２時間程度歩くトレーニングをして、大会に挑みました。結果...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>完歩の裏技</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><STRONG><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539623.jpg" width=400 height=266><BR><BR>109　三輪和也さん<BR></STRONG>完歩に秘訣は、１）気持ち、２）気持ち、３）笑い！</P>
<P><STRONG>118　岡田節男さん<BR></STRONG>トレーニングで体力を整え、準備するのは生活の一部になっています。</P>
<P><STRONG>158　岡本真理子さん<BR></STRONG>2ヶ月半前からコツコツと１〜２時間程度歩くトレーニングをして、大会に挑みました。<BR>結果、3年目にして初完歩を達成することができ、とても感動しました。</P>
<P><STRONG>199　佐藤喜一さん<BR></STRONG>今回完歩できたのは、<BR>１）事前準備で、練習し、自分に合った靴と靴下、塩等の準備をしました。<BR>２）サポーターの皆様の励ましとマッサージ<BR>３)一緒に歩いている人からの励まし　があったからです。</P>
<P><STRONG>274　市原明さん<BR></STRONG>靴ずれ防止シールに頼りすぎた。やはりその場しのぎの対策ではだめだと感じた。</P>
<P><STRONG>653　鵜木栄美さん<BR></STRONG>事前に調べた際、靴下や着替えをたくさん用意したほうが良いとのことでしたが、私はウォーキング用の縫い目の無い靴下1足で足りました。<BR>着替えは雨で濡れた時に一度着替えただけでした。<BR>怪我防止に事前にワセリンなどで、靴ズレや皮膚の当たるところに塗っておきました。<BR>「休む時はできるだけ座らない」という方もいますが、赤信号の時に、すぐに壁によしかかったり座って休みました。<BR>痛みが伴うと歩き始めは痛くて遅いですが、しばらくするとサクサクと歩くことができました。</P>
<P><STRONG>688　内匠由紀子さん<BR></STRONG>大会数日前から、睡眠をよくとり、体調を整える。<BR>事前の歩く練習は、30分〜1時間を１０数回ぐらいでしたが、やらないよりも良かったと思います。<BR>ちょっとメタボだったのをなるだけ減量しておいたので、前回完歩した時よりも随分楽でした。<BR>歩いている時は、楽しいことばかり考えていました<BR>。道中一緒に歩く方々とも、声を掛け合って励まし合うのは、眠気防止にも良いです。<BR>チェックポイントでも、サポーターの方々と冗談を言い合ったりして、楽しい時間にしました。</P>
<P><STRONG>689　内匠勇太さん<BR></STRONG>余裕があるときは、チェックポイントで休まない。<BR>その代わり、疲れて限界に来たかなと感じたら、チェックポイントでゆっくり休む。<BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>平成23年度　第10回　100キロ　ウォ−ク大会プログラム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=85" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=85</id><issued>2011-06-21T07:01:00+09:00</issued><modified>2011-09-12T23:56:30Z</modified><created>2011-06-20T22:01:00Z</created><summary>★コース★データ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2011年6月18日（土）AM8:00スタート（雨天決行・制限時間30時間）
100Kmウォーク参加者654名　（2010年度519名、2009年度446名）完歩された方&amp;nbsp;370名　（2010年度270名、2009年度199名）リタイヤされた方&amp;nbsp;284名　...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>大会プログラム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><STRONG>★コース<BR></STRONG><BR><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110908_2556628.gif" width=400 height=373><BR><BR><STRONG>★データ&nbsp;</STRONG>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<BR>2011年6月18日（土）AM8:00スタート（雨天決行・制限時間30時間）</P>
<P>100Kmウォーク参加者654名　（2010年度519名、2009年度446名）<BR>完歩された方&nbsp;370名　（2010年度270名、2009年度199名）<BR>リタイヤされた方&nbsp;284名　（2010年度249名、2009年度247名）<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<BR>100マイル参加者　25名<BR>100マイル完歩された方　7名<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<BR>サポーター参加の方　207名　（2010年度200名、2009年度151名）<BR>総合計　861名　（2010年度709名、2009年度597名）<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<BR>主催　空知単板工業株式会社<BR>協賛　赤平市、砂川市、滝川市</P>
<P><STRONG>★実行委員会メンバー</STRONG></P>
<P>実行委員長　河端　敬二<BR>副実行委員長　上杉　健治<BR>サポーターリーダー　櫛引克己<BR>食事班リーダー　佐々木秀司<BR>車両班リーダー　田村智</P>
<P><STRONG>★チェックポイントとご協力していただいたお店</STRONG></P>
<P>スタート　　　0km　滝川ふれあいの里　　　　　　　　　　　6:30 〜7:30<BR>第１ＣＰ　30.5km　赤平　空知単板工業?本社工場　　12:30〜18:00<BR>第２ＣＰ　40.0km　フラワーヒルズ公園　　　　　　　　　　13:30〜20:30<BR>第３ＣＰ　48.7km　スキルアップセンター　　　　　　　　　15:00〜23:00<BR>第４ＣＰ　54.7km　滝川　ふれあいの里　　　　　　　　　　16:00〜1:00<BR>第５ＣＰ　63.4km　啓南団地ローソン　　　　　　　　　　　19:30〜3:30<BR>第６ＣＰ　73.0km　?北斗（砂川）　　　　　　　　　　　　　 21:00〜6:00<BR>第７ＣＰ　79.5km　奈井江　道の駅　　　　　　　　　　　　 22:00〜8:00<BR>第８ＣＰ　86.6km　砂川市地域交流センターゆう　　　 　23:00〜10:00<BR>第９ＣＰ　95.2km　滝川　滝川東公園　　　　　　　　　　　　2:00〜13:00<BR>ゴール　100.0km　滝川　ふれあいの里　　　　　　　　　　2:30〜14:10</P>]]></content></entry><entry><title>櫛部喜美恵さん、櫛部朗さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=357" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=357</id><issued>2011-06-20T16:45:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T07:45:00Z</created><summary>681　櫛部喜美恵さん
680　櫛部朗さん
一番心に残っているのは、家内が当初の目標である第4チェックポイントへたどり着き、豚汁が美味しいと言ったこと。非日常の体験について考えました。まさしく今、日本は、非日常であるはずのことが日常となって過ごされている方々...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539963.jpg" width=400 height=266><BR><BR>681　櫛部喜美恵さん</P>
<P><BR>680　櫛部朗さん</P>
<P>一番心に残っているのは、家内が当初の目標である第4チェックポイントへたどり着き、豚汁が美味しいと言ったこと。<BR>非日常の体験について考えました。<BR>まさしく今、日本は、非日常であるはずのことが日常となって過ごされている方々がたくさんいます。<BR>長距離を徒歩で移動せざるを得ない状況が日常生活に起こらないように願い、そのため少しでも役立てるようにと考えながら歩きました。<BR>どうもありがとうございました。<BR>昨年のイチオシの番組でインタビューされる映像がTVで流されたことが仲間うちの話題になりましたが、今度は自分たちの完歩を話題にしたいと頑張りましたが、やはりリタイヤ。<BR>その分、家内が頑張ってくれたので、良い思い出となりました。<BR><BR><BR>&nbsp;</P>]]></content></entry><entry><title>新妻真希さん、古屋麻衣子さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=356" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=356</id><issued>2011-06-20T16:42:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T07:42:00Z</created><summary>234　新妻真希さん
この大会で感動したのは、人の温かさに元気をたくさんいただいたことです。途中でリタイヤしてしまったけれど、サポーターの方々、応援してくださった方々、みなさんから手助けしていただき、感謝しっぱなしでした。サポーター役を最初希望していまし...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539962.jpg" width=400 height=266><BR><BR>234　新妻真希さん</P>
<P>この大会で感動したのは、人の温かさに元気をたくさんいただいたことです。<BR>途中でリタイヤしてしまったけれど、サポーターの方々、応援してくださった方々、みなさんから手助けしていただき、感謝しっぱなしでした。<BR>サポーター役を最初希望していましたが、急遽歩くことになり、何も準備できないままの参加でしたが、良い経験をさせていただいたと思います。<BR>リタイヤの悔しさと次はサポーターでという気持ちが半々です。<BR>足湯がとても気持ちよかったです!!　<BR>ありがとうございました。</P>
<P><BR>226　古屋麻衣子さん<BR><BR><BR><BR><BR><BR>&nbsp;</P>]]></content></entry><entry><title>星野英理子さん、山田幸子さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=355" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=355</id><issued>2011-06-20T16:41:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T07:41:00Z</created><summary>&amp;nbsp;546　星野英理子さん
547　山田幸子さん
初めての参加で第1チェックポイントに到着した時には、足の痛みでもう歩けないかと思いました。ところがサポーターの方々のマッサージや拍手、激励の声に、どこからか力が湧いてきてまた歩き出すことができました。第3チェ...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>&nbsp;<IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539912.jpg" width=400 height=266><BR><BR>546　星野英理子さん</P>
<P><BR>547　山田幸子さん</P>
<P>初めての参加で第1チェックポイントに到着した時には、足の痛みでもう歩けないかと思いました。<BR>ところがサポーターの方々のマッサージや拍手、激励の声に、どこからか力が湧いてきてまた歩き出すことができました。<BR>第3チェックポイントでリタイヤしましたが、限界は自分が思うよりまだ先でした。<BR>また、第2チェックポイントから第3チェックポイントへの道のりは暗くさみしい道でしたが、一緒に歩いてくれた参加者の方との交流で大変嬉しかったです。<BR>自分だけの力では、とても第3チェックポイントまでたどり着けませんでした。<BR>100kmウォーキングは、ただ歩くだけではないんだ!　ということを感じました。<BR>人々の優しさに触れ、心が温かくなりました。<BR>みなさんに励まされてたくさんパワーをもらって歩く･･･。<BR>私もそんな風に人を温かな気持ちにできるような行動をしよう、と思いました。<BR>本当にお世話になりました。<BR>リタイヤでしたが、清清しい気持ちでいます。<BR>もっと準備をして、来年、100km完歩を目指します。<BR>どうもありがとうございました。<BR><BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>得能祐里子さん、清水美里さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=353" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=353</id><issued>2011-06-20T16:40:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T07:40:00Z</created><summary>297　得能祐里子さん
北海道の人たちみんなが温かかった!　チェックポイントでいただいた、豚汁と焼き鳥がめっちゃ美味しかった!　参加した子どもたちが完歩したことが感動しました。脚が痛くて辛い時、いろんな人が励ましや優しい言葉をかけてくれた。『ありがとう』の...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539910.jpg" width=400 height=266><BR><BR>297　得能祐里子さん</P>
<P>北海道の人たちみんなが温かかった!　<BR>チェックポイントでいただいた、豚汁と焼き鳥がめっちゃ美味しかった!　<BR>参加した子どもたちが完歩したことが感動しました。<BR>脚が痛くて辛い時、いろんな人が励ましや優しい言葉をかけてくれた。<BR>『ありがとう』の気持ちいっぱいになった。<BR>リタイヤしたことが悔しい!　絶対リベンジしたいです。</P>
<P><BR>298　清水美里さん</P>
<P>私が一番感動した事は、町なかを歩いていると、すれ違う方々に「がんばれ!」「観客が居ない競技じゃないんだよ、みんなちゃんと応援しているからね」など様々な声をかけていただいた事です。<BR>また、休憩所のサポーターの方々に優しく温かく接していただいて涙が出るほど嬉しかったです。<BR>人の優しさにすごく触れられる大会だと思いました。<BR>一緒に歩いている参加者の方にも勇気づけられましたし、町の方々やサポーターの皆さんの温かい応援で段々と弱ってくる自分と闘うことができました。<BR>ただ、本当にこの大会は自分との闘いで、最後は、気持ちの問題だと感じました。<BR>リタイヤした時は、『もう歩けない』と思っていた自分がいましたが、多分『歩けない』のではなく、『歩こうとしていなかった』のかもしれません。<BR>終わった後はすごく悔しい気持ちでいっぱいでした。<BR>マッサージをしてくださった方、豚汁を作って私を抱きしめてくれた方。<BR>とても嬉しかったです。<BR>本当に感動しました。<BR><BR><BR><BR>&nbsp;</P>]]></content></entry><entry><title>八代裕太さん、住友林業クレスト?の皆さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=352" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=352</id><issued>2011-06-20T16:37:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T07:37:00Z</created><summary>284　八代裕太さん（10歳）&amp;nbsp;雨が降っているところを歩いていて、疲れたので、第2チェックポイントの近くのローソンで食べたおにぎりとカップヌードルがとっても美味しかったです。とっても人が多くて、活気にあふれていました。また各チェックポイントでサポートして...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539903.jpg" width=400 height=266><BR><BR>284　八代裕太さん（10歳）<BR>&nbsp;<BR>雨が降っているところを歩いていて、疲れたので、第2チェックポイントの近くのローソンで食べたおにぎりとカップヌードルがとっても美味しかったです。<BR>とっても人が多くて、活気にあふれていました。<BR>また各チェックポイントでサポートしてくれた人の一生懸命さも感じました。<BR>100kmウォークの前日に、同じジュニアの友達が二人できました。<BR>一人目は僕と一緒で初めての参加の鈴理ちゃんと4回目の陸人君です。<BR>とってもうれしかったです。<BR><BR><BR>参加者　住友林業クレスト?の皆さん<BR><BR>]]></content></entry><entry><title>谷　龍典さん、石本裕さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=351" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=351</id><issued>2011-06-20T16:36:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T07:36:00Z</created><summary>217　谷　龍典さん
昨年に引き続き参加させていただきましたが、相変わらぬ手厚いサポート態勢に感動しました。心残りは、リタイヤしたことです。昨年初参加で初完歩の実績に胡坐をかいてしまったようです。天気が晴れたり曇ったり雨が降ったり風が吹いたり、100kmの道程...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539889.jpg" width=400 height=266><BR><BR>217　谷　龍典さん</P>
<P>昨年に引き続き参加させていただきましたが、相変わらぬ手厚いサポート態勢に感動しました。<BR>心残りは、リタイヤしたことです。<BR>昨年初参加で初完歩の実績に胡坐をかいてしまったようです。<BR>天気が晴れたり曇ったり雨が降ったり風が吹いたり、100kmの道程は人生の如し。<BR>もし次の機会があれば事前の準備をしっかり行った上で、当日はもっとリラックスしてウォーキングを余裕を持って楽しむくらいの気持ちで参加したいと思います。<BR>スタッフの方、サポーターの方、本当にありがとうございました。<BR>豚汁、焼き鳥、鯛焼きが“なまら”うまかったです!!</P>
<P><BR>487　石本裕さん<BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>藤井明雄さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=350" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=350</id><issued>2011-06-20T16:35:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T07:35:00Z</created><summary>485　藤井明雄さん
各チェックポイントのスタッフの皆さんの温かい気持ちには、感動、感激、感謝しています。足を丁寧にマッサージしてもらいながら、一人でも多く完歩してもらいたいという気持ちが心から伝わってきました。本当にありがとうございました。100kmは遠いと...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539888.jpg" width=400 height=266><BR><BR>485　藤井明雄さん</P>
<P>各チェックポイントのスタッフの皆さんの温かい気持ちには、感動、感激、感謝しています。<BR>足を丁寧にマッサージしてもらいながら、一人でも多く完歩してもらいたいという気持ちが心から伝わってきました。<BR>本当にありがとうございました。<BR>100kmは遠いということを痛感しました。<BR>軽い気持ちでなんとか行けるのでは、と思っていましたが、全くの勘違いで甘くないことを身をもって感じさせられました。<BR>でも、63kmを歩くことができたことは、１つの自信となっています。<BR>今のところ筋肉痛と足の裏と踵の水ぶくれの痛みで薄いですが、時間が経つと再挑戦の気持ちがふつふつと湧いてくると思います。<BR>その際はまたよろしくお願いいたします。<BR>空知単板工業の松尾社長とは、何回もすれ違いましたが、疲れを見せない姿には、頭が下がりました。<BR>参りました。<BR><BR><BR><BR>&nbsp;</P>]]></content></entry><entry><title>柳田知秀さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=349" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=349</id><issued>2011-06-20T16:34:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T07:34:00Z</created><summary>602　柳田知秀さん
スタート前、少し不安を抱えていました。去年は番組の企画で挑戦し、初挑戦の勢いと途中で出会った高尾さんとのペースメイキングにより完歩できました。今年はプライベートでの挑戦でしたが、去年ほど事前にトレーニングを積めず、あまり自信がありま...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110829_2539887.jpg" width=400 height=266><BR><BR>602　柳田知秀さん</P>
<P>スタート前、少し不安を抱えていました。<BR>去年は番組の企画で挑戦し、初挑戦の勢いと途中で出会った高尾さんとのペースメイキングにより完歩できました。<BR>今年はプライベートでの挑戦でしたが、去年ほど事前にトレーニングを積めず、あまり自信がありませんでした。<BR>1日目。曇り空の下、午前8時にスタート。<BR>序盤は快調に進み、「今年も歩けそうだな」と期待感が高まっていきました。<BR>しかし、そんな期待感も一瞬で消え去りました。<BR>スタートして3時間、雨が降り始めました。<BR>予報よりも早い雨。<BR>この影響か、20km手前で右足の裏にマメができてしまいました。<BR>恐れていたマメが予想以上に早くできてしまい、精神的にもダメージを受けました。<BR>その後、なんとかペースを保って歩き続けましたが、45km過ぎから徐々にペースダウン。<BR>マメの痛みが増し、一緒に歩いていた他の3人との差が広がっていきました。<BR>時刻は午後8時。<BR>スタートしてから12時間。<BR>48,7km地点の第3チェックポイントに到着。<BR>この時点では、去年より1時間半早いペースでした。<BR>しかし、マメが両足の裏にできてしまい。痛みがかなりひどくなっていました。<BR>マメの大きさは直径7,8センチにまで拡大。<BR>痛み止めを服用しても効果は感じられませんでした。<BR>スタート前は考えもしなかった葛藤が生じ始めました。<BR>ペンギン歩きの状態で第4チェックポイントへ。<BR>このとき、『リタイヤ』という、スタート前は考えもしなかった選択肢が頭の中の大半を占めていました。<BR>しかし、そこでいただける豚汁とサポーターの方々の声援などを受け、歩き続けることを決意。<BR>ただし、次のチェックポイントでリタイヤすることを決心した上での続行でした。<BR>もしこの時点で止めていれば、目の前の温泉に入ってゆっくり休むことができたでしょう。<BR>身体へのダメージももっと少なくて済んだと思います。<BR>でもあえて歩くことを選択したのは、『次の挑戦につなげる何か』を残したかったから。<BR>今回は今回で『納得して終わろう』と思ったからです。<BR>1時間余り考えた末、8,7km先の次のチェックポイントに向けて再スタート。<BR>時刻は、午後11時39分、スタートしてから15時間40分が経とうとしていました。<BR>しかし、ストライドが全く伸びません。<BR>歩幅は靴一足分として無く、歩いていると言っていいのかわからない状態でした。<BR>そんなペースなので、自分を追い抜いて行く人ばかり。<BR>そんななか、石狩川橋上で、空知単板工業の松尾社長が追いついてきました。<BR>去年の大会の話をしながらしばらく一緒に歩きましたが、徐々に離されていきました。<BR>そして、去年も（エグい）と感じた滝新橋に到達。<BR>これを渡れば、第5チェックポイントが見えてきます。<BR>ただ、この橋が長い。<BR>鬼のように長く感じる。<BR>ただ、頭の中は、とにかく『前へ、前へ』。大粒の汗を流しながら、ただただ前に進むことだけを考えていました。<BR>そして、見えてきたのが、煌々と光を放つローソンの看板。<BR>「もう、終わりにしよう」。<BR>改めてそう思い直し、日付も変わった19日、午前2時30分過ぎ、ローソン敷地内に設けられた63,4km地点の第5チェックポイントに到着しました。<BR>リタイヤするつもりで到着した第5チェックポイント。<BR>そこには、去年ペースメーカーとなってくれた、師匠・高尾さんの姿がありました。<BR>今年はサポーターとして、参加ということで、1年ぶりの再会でした。<BR>「まだ時間はある。（ゴールまで）行けますよ」。<BR>高尾さんにそう言われ、すでに気持ちはリタイヤした状態であったものの、実際にその言葉を口にできませんでした。<BR>残り時間や足の状態、そして、今後への影響。<BR>横になってマッサージを受けながら改めて考えました。<BR>しかし、立ち上がった途端、目の前がクラクラ･･･。<BR>この3時間休憩せずに歩き続けたこともあり、軽い脱水症状を起こしてしまったようです。<BR>これがダメ押しに。<BR>午前3時20分。<BR>63,4km地点で無念のリタイヤとなりました。<BR>最後の9kmは、『納得して終わろう』と思いながら歩いたものの、リタイヤした以上、納得できることなんてありません。<BR>悔しい。やっぱり悔しい。<BR>でもこのイベントは、温かい。<BR>100kmを歩くのは過酷だけど、人の温かさや人とのつながりを感じることができる『人間味のある』イベントだと思います。<BR>だからこそ、毎年多くの人が集まるのだと思います。<BR>「来年、リベンジします!」と去年の実行委員長の前田さんにそう言って、会場を後にしました。<BR>大会1週間後から練習を再開しました。<BR>今度は自信をもってスタートできるよう、しっかり準備をして来年は完歩します!<BR>みなさん、またお会いしましょう!<BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>三橋真樹さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=346" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=346</id><issued>2011-06-20T16:33:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T07:33:00Z</created><summary>228　三橋真樹さん
サポーターの皆さんの献身的なサポートに感動しました。心から感謝とお礼を申し上げます。また、膨大な時間を費やし準備していただいた空知単板工業の皆さんにも感謝とお礼を申し上げます。ありがとうございました。準備と練習が必要だと思います。根...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110828_2537830.jpg" width=400 height=266><BR><BR>228　三橋真樹さん</P>
<P>サポーターの皆さんの献身的なサポートに感動しました。<BR>心から感謝とお礼を申し上げます。<BR>また、膨大な時間を費やし準備していただいた空知単板工業の皆さんにも感謝とお礼を申し上げます。<BR>ありがとうございました。<BR>準備と練習が必要だと思います。<BR>根性だけでは歩くことができません。<BR>沿道のコンビニエンスストアの皆さんの対応が温かく感動しました。<BR>特に赤平市のサンクスの皆さん、ありがとうございました。<BR>次回参加の時は、よろしくお願いいたします。<BR><BR><BR><BR>&nbsp;</P>]]></content></entry><entry><title>島　直正さん、山田茉奈美さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=345" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=345</id><issued>2011-06-20T09:22:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T00:22:00Z</created><summary>649　島　直正さん
各チェックポイントでのスタッフ、サポーターの方々のマッサージや靴ズレの治療を献身的にやっていただき、昨年よりも快適に歩くことができました。参加者全員が足を引きずりながら歩く姿を見て、日本は捨てたもんじゃない、若い方々もすごいと思いま...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110828_2537829.jpg" width=400 height=266><BR><BR>649　島　直正さん</P>
<P>各チェックポイントでのスタッフ、サポーターの方々のマッサージや靴ズレの治療を献身的にやっていただき、昨年よりも快適に歩くことができました。<BR>参加者全員が足を引きずりながら歩く姿を見て、日本は捨てたもんじゃない、若い方々もすごいと思いました。<BR>この大会で、虫刺されによって、救急車で病院に搬送され1日入院され、皆様に大変ご迷惑をかけました。<BR>お世話になりありがとうございました。</P>
<P><BR>610　山田茉奈美さん</P>
<P>私は第2チェックポイントの40kmでリタイヤしてしまったのですが、途中で知り合った個人参加の男性の方と一緒にリタイヤまで歩くことができました。<BR>世代を超えた交流のできる機会となりました。<BR>100kmというのは、想像以上に壮大で気力が無ければ完歩にはたどりつけません。<BR>ただ、リタイヤしても「ここまで歩いた」という達成感は、必ず残ります。<BR>大会を運営してくださった、サポーターの方々がいなければ決して成り立たなかったイベントでした。<BR>やきとりの差し入れもマッサージもありがたかったです。<BR>また、最初の頃に突然雨が降り出して、合羽を貸してくださったサポーターさん、ありがとうございました。<BR><BR><BR><BR>&nbsp;</P>]]></content></entry><entry><title>久保忠博さん、岩堀照代さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=344" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=344</id><issued>2011-06-20T09:21:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T00:21:00Z</created><summary>281　久保忠博さん
280　岩堀照代さん
第1チェックポイントに設置してあった、足湯に感動しました。楽しく歩くことができるのは、健康であることが前提だと痛感しました。&amp;nbsp;</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110828_2537826.jpg" width=400 height=266><BR><BR>281　久保忠博さん</P>
<P>280　岩堀照代さん</P>
<P>第1チェックポイントに設置してあった、足湯に感動しました。<BR>楽しく歩くことができるのは、健康であることが前提だと痛感しました。&nbsp;<BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>小林由佳さん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=343" /><id>http://100k-walk2011.jugem.jp/?eid=343</id><issued>2011-06-20T09:19:00+09:00</issued><modified>2011-09-10T03:31:19Z</modified><created>2011-06-20T00:19:00Z</created><summary>115　小林由佳さん
サポーターや看護士さん、一緒に参加されている方との交流がとても心に残っています。一人初参加で、どんどんペースが落ちていく自分をその都度待っていてくれた先輩たちの優しさにも本当に助けられました。また、すれ違う際、お互い一人で歩く女性が...</summary><author><name>空知単板工業?</name></author><dc:subject>参加体験者の感想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><IMG class=pict alt="" src="http://100k-walk2011.img.jugem.jp/20110828_2537825.jpg" width=400 height=266><BR><BR>115　小林由佳さん</P>
<P>サポーターや看護士さん、一緒に参加されている方との交流がとても心に残っています。<BR>一人初参加で、どんどんペースが落ちていく自分をその都度待っていてくれた先輩たちの優しさにも本当に助けられました。<BR>また、すれ違う際、お互い一人で歩く女性が「頑張って!」と声をかけてくれたのが、とても嬉しくて格好良いなと思いました。<BR>歩いている時、『なんで歩いているんだろう』とずっと考えていました。<BR>なんだか、人生の縮図のようでした。<BR>こんなに辛いのに、どうして生きているんだろうと思うことがいっぱいあるから、なんか同じだなあって（笑）。<BR>大げさですが、自分が決めたところまで歩くことができたので、この先の仕事も人生もまず決めたところまでは出来るかもと自信がつきました。<BR>初めての参加で、自分は情けないことに55kmでリタイヤしてしまいましたが、次回も参加可能でしたら、しっかりと準備を整えて、100kmを完歩したいです。<BR><BR></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>]]></content></entry></feed>
